「消散在火花中的話語。」


懷念偏執狂。
by ramter
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さようなら。

必ず自分自身を強くならせるから。
だから、
今度こそ、本格的な別れなんだ。

さようなら。

絶対、
強くなる。
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# by ramter | 2012-06-28 03:48 | 死 後

臆病

ずっとそうだった。

ペンを拾いかけて途中で止んだ。

心にもそう、
いっぱい話があるのに、誰かに素直に自分の感情を表したいのに、
相手をなかなか見つけれなかった。

悔しいというより、
自分に言葉になれないほど恨んでる。
不器用さとか弱さとか。

なぜ自分はそんな人間になっちゃったのか心で何回も叫んでた、
優しいふりをして、
その嘘は自分でさえも受け止まれなくなった。


苦しんでる人はあたししかいないではないのに、
何であたしだけ暖かくなることができないだろうか。

家庭は冷たい雰囲気だから?
わからんない。

今更にもうわかりたくない。

みんなが笑いながら元気を取り戻せる、あたしには難しいことなの、できないの。
みんな強いよ。

ずっと嫌いだった、でも自分のことが一番嫌い。

ねえ、
覚えてる?

あたしが言った言葉。

「世界中の人に無視されてもいい、あたし気にしないから、ただただ君に聞かれられて欲しい、心の底から絶望ほどの叫び。

でももし君でさえも聞こえてくれないなら、あたし、言おうもない。」

君はもし私を見なくなったら、私には何もかもなくなる。
君からの支えは光と力になれる。

ちゃんと伝うべきだった。

好きだから、大切にするから、信じてって言ってくれた時、
臆病のままだけど、信じて見たいと思った、嬉しかった。

素直な子じゃないけど、君のこと信じて誰よりにも大切にしたいと思った。

だから、裏切られたことを知り、捨てられる気分になった時は、大泣きだった、
何回も何回も、どうしても涙を止まらなくて、心の悲しみも凍りたいほど泣いた。そのまま心の痛みと感情を感じられなくなればどれだけいいのかなと思って。
そんなこと思い出したら、今でも切ない。

人はそれぞれの都合があるのがわかってる、
だから君にの恨みが続くことはできない、自分にの深くなってゆく一方だ。

ほんと、ここ数年、
いろいろことあったよ。
傷跡を踏み、あたしも強くなったのかな。

両親は喧嘩し、離婚して、
無理やりにされて、
希望のように要求されて、
そして、クラスメイトに誤解されて、こそこそ悪口言われて、信用してる友達に裏切られて、
で、今は家族に工具扱いにして、
お父さんは彼女ができで、しかも子連れ、
新年会に無視されて彼女と映画、誕生日の時自分の娘より相手と相手の子のほうがいいと思われて、
ひとりぼっち家に帰ってお母さんに「お前嬉しいだろ?相手こんなにお金持ち、そりゃ嬉しいわけだよね、金が好きだよね、お前にとっていいことに間違いない」と言われた...

あたしの人生って、本当に散々。
マジで最悪。

でも大丈夫、
もう誰にも言わないから。

あたしはもう人間を信じられない、信じることができない。

裸で生まれてきて、
そのすべての豊かさを必ず墓まで連れていくから。

傷は自分で舐めて自分で癒して、もう心配がいらない。
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# by ramter | 2012-04-08 03:11 | 死 後

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